一般社団法人 日本プロモーショナル・マーケティング協会

日本プロモーショナルマーケティング学会

平成19年度 研究助成の実績

『平成19年度 研究助成論文』は、研究助成論文採用の研究者から10点の研究論文が提出されました。

No.所属氏名研究論文テーマ
1 創価大学
経営学部経営学科 教授
渡邊 隆之
(個人研究)
売場における諸刺激と購買意思決定の関連性
2 慶応義塾大学大学院
経営管理研究科 教授
井上 哲治
(グループ研究6名)
物語を活用したマーケティング戦略
3 国立大学法人千葉大学
法経学部経済学科 准教授
佐藤 栄作
(グループ研究3名)
チラシ研究の体系的整理と今後の研究課題
4 明治学院大学
経営学科 准教授
丸山 正博
(個人研究)
セールスプロモーション活動における法的問題点の考察
5 財団法人流通経済研究所
店頭研究開発事業部主任研究員
寺本 高
(個人研究)
消費者の店頭POP販促への接触行動とコミットメントの関係
6 早稲田大学大学院商学研究科
㈱日本総合研究所
渕上 順一郎
(個人研究)
情緒的便益に資する製品属性が知覚価値に与える影響とその企業・消費者間のマインドギャップに関する研究
7 早稲田大学大学院商学研究科
㈱宝島社
桜田 圭子
(個人研究)
体験共有マーケティング-「売れている」という言葉の効果に関する研究
8 京都工芸繊維大学大学院
工芸科学研究科デザイン経営工学専攻
三宅 裕也
(グループ研究4名)
SP組み合わせによる”相乗効果”と”相殺効果”
9 京都工芸繊維大学大学院
工芸科学研究科デザイン経営工学専攻
國分 雅美
(グループ研究5名)
効果的なエコロジカルSP手法の展開戦略
10 京都工芸繊維大学大学院
工芸科学研究科デザイン経営工学専攻
古澤 尚也
(グループ研究5名)
長期視点に立ったPOPマネジメント
~ベネフィット情報を与えた場合の消費者の製品評価~

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